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思考するリハビリテーション

本田慎一郎・玉木義規・日下部洋平・著

出版社

協同遺書出版社

発行日

2026/10/15

判型

A5

ページ数

191

ISBN

978-4-7639-1103-2

本体価格 3,000円
(税込価格 3,300円)

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【目次】
◎はじめに◎「行為」の成り立ち
◎テーマ1◎行為を構成する要素《空間性−時間性−強度》を再考する
◎テーマ2◎行為を構成する要素《空間性−時間性−強度》を再考する
◎テーマ3◎行為を構成する要素《空間性−時間性−強度》を考慮した訓練
◎テーマ4◎訓練の段階づけと《空間性−時間性−強度》との関係性
◎テーマ5◎訓練を改めて解体し、そして再度、組み立てる
◎おわりに◎セラピストに必要な思考について
【記事】
行為を構成する3つの要素——〈空間性〉〈時間性〉〈強度〉
訓練の最初に位置づけるべきはどの要素か、それはなぜか。それぞれの要素を中心に据えた具体的訓練とはどのようなものか。三人の臨床家がそれぞれの経験をもって対話を重ねるなかで見えてくるものとは。

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