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Rad Fan Vol.24/No.11 2026年9月臨時増刊号 IVR BOOK 2026

出版社

メディカルアイ

発行日

2026/08/31

ISBN

978-4-86291-318-0

本体価格 6,000円
(税込価格 6,600円)

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【目次】
IVR BOOK 2026
【特集1】最近薬事承認されたデバイス・治療
巻頭言:IVRの今後の動向
最近薬事承認されたデバイス・治療:骨セメント(PVP)―適正使用指針を踏まえた現状と今後の展望―
モノエタノールアミンオレイン酸塩(オルダミンⓇ)を用いた静脈奇形硬化療法 ―薬事承認・保険収載までの経緯と実践のポイント―
【特集2】MY BOOK MARK 〜私のお気に入りデバイス〜
より遠くへ、より確実に詰める―カーネリアンtriple coaxial system×黒コブラとNLE―
腹部領域で私が選び続けるデバイス―Pinnacle Blue 27×Parent Plus 45
arfa RF ABLATION SYSTEM―臨床現場の声から生まれた国産RFAシステム
頭頸部動静脈奇形塞栓術におけるCarry Leon NSXの応用
適材適所のデバイス選択
体幹部IVRにおける新たな非接着性液体塞栓物質:LAVA Liquid Embolic System
救急血管塞栓術を支えるSelective 1.5Fr Carry Leon
真球マーカーを使い続ける理由―iGoldⓇの魅力とGold AnchorⓇとの使い分け―
【特集3】IVR学会総会徹底レポート
私が特に注目しているデバイス
第55回日本IVR学会総会を振り返って―プロフェッショナルとしてのIVRの現在地とこれから―
第55回日本IVR学会総会に参加して―印象に残ったデバイスと画像支援技術について
第55回日本IVR学会総会(JSIR 2026)参加記:活気と国際色に満ちた3日間
第55回日本IVR学会総会参加レポート
第55回IVR学会総会参加体験記
JSIR2026から見えた「IVR Professional」―技術を磨き、人を育て、未来へつなぐ―
【Technical Report】
これからのIVRを担う次世代マイクロカテーテルCarnelianⓇELF
【RadScope】
第55回 日本IVR学会総会 ランチョンセミナー 13 素早く、確実に病変を捉える

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