【記事】
「どこを見て」「どう判断し」「どう支援につなげるか」がわかる!
子どものリハがわからない&はじめたい人、必読の実践書
子どものリハビリテーションに携わるすべての人が、安心して学びを深められるように編まれたハンドブックです。臨床に向かう姿勢から、子どものみかた・かかわりかた、触れ方、姿勢と動作、呼吸、遊び、コミュニケーション、食事支援、医療的ケア児のリスクマネジメントまで、支援に欠かせない視点をわかりやすい流れで整理しています。
技術マニュアルとチェックリストがついており、「どこを見て」「どう判断し」「どう支援につなげるか」を、自然に身につけることができるのも特長です。現場で書き込みながら“自分のマニュアル”としてブラッシュアップしていくことができます。
幅広い子どもの支援に活用できる、これまでにない一冊です。