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医薬品情報学(第3版)

下平秀夫・真野泰成・編

出版社

化学同人

発行日

2026/04/01

判型

B5

ページ数

241

ISBN

978-4-7598-2564-0

カテゴリ
本体価格 4,400円
(税込価格 4,840円)

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【目次】
1章 医薬品情報の重要性  
2章 医薬品の情報            
3章 医薬品情報の情報源                 
4章 情報の収集・評価・加工・提供・管理  
5章 E B M
6章 生物統計
7章 臨床研究デザインと解析
8章 医薬品の比較・評価:病院・薬局における医薬品の採用・選択
9章 患者情報          
10章 セルフメディケーションと情報
【記事】
薬効,副作用,飲み合わせ,薬害など,医薬品に関する情報は薬剤師にとって生涯必須の領域である.本書では,医薬品情報の取り扱い方の基本はもちろん,病院,薬局での実務経験者も執筆者に迎えて,実際の医療現場で業務としてどのように行われているかなど,生きた情報を紹介し,基本的知識を,コンパクトにポイントを押さえて解説.第3版では,改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに対応し,全体構成を見直した.医療DXやセルフメディケーションなど,現代医療に不可欠なテーマも取り込み,これからの薬剤師に求められる知識と視点を体系的に学べる内容となっている.薬学生の学習用教科書としてはもちろん,現場で活躍する薬剤師の知識アップデートにも最適な一冊.章末問題付き.

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