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シリーズ生命倫理学 新装版 第7巻 周産期・新生児・小児医療

シリーズ生命倫理学編集委員会・編・家永登・仁志田・博司責任・編

出版社

丸善出版

発行日

2026/03/20

判型

A5

ページ数

236

ISBN

978-4-621-31110-3

カテゴリ
本体価格 4,800円
(税込価格 5,280円)

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【目次】
第1章 周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(1)医学的側面
第2章 周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(2)(法的側面)
第3章 予後不良児の倫理的考察(超重症心身障害児・重症新生児仮死)
第4章 超低出生体重児の「成育限界」を巡って
第5章 胎児治療 
第6章 帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(1)分娩の医学的問題 
第7章 帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(2)分娩方法選択の法的問題
第8章 ハイリスク分娩における母体・胎児に対する倫理的配慮
第9章 法律学からみた母体内にある出生前の生命の保護
第10章 重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン解説
第11章 出生前診断(1)医療の側から
第12章 出生前診断(2)生命倫理の側から 
第13章 障害児の地域,学校における支援
第14章 児童虐待への対応(1)医療の側から
第15章 児童虐待への対応(2)法律・児童福祉の側から
第16章 小児医療における子どもの権利(1)医療の側から
第17章 小児医療における子どもの権利(2)法律の側から
【記事】
好評を博した『シリーズ生命倫理学』が手に取りやすい装丁にて復活!
第7巻では、妊婦、胎児から、新生児、小児にいたる患者への倫理的問題を医学、法学、倫理学の面から解説。 周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴を医学的側面・法的側面から解説後、出生前診断や胎児治療、予後不良児への対応の倫理的考察から児童虐待や障害児へのサポート等の問題までを考察する。

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