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助産の視点でよくわかる 無痛分娩 母子の安全を守るための知識と実践

渡邊香・監・大原玲子・編著

出版社

インターメディカ

発行日

2026/04/20

判型

B5

ページ数

155

ISBN

978-4-89996-504-6

カテゴリ
本体価格 3,400円
(税込価格 3,740円)

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【目次】
第1章 助産師の役割
第2章 無痛分娩の概要
第3章 助産師に求められる分娩期のケア
第4章 助産師に求められる母子のケア
第5章 安全対策
【記事】
助産師×産科医×麻酔科医が解説!
「無痛分娩」での助産師の役割と関わりをイチから学ぶための必携本
日本において、総分娩数に占める無痛分娩(硬膜外鎮痛分娩)は増加傾向にあります。助産師は無痛分娩を選択した妊産婦に対し、メリットやデメリット、分娩経過に及ぼし得る影響などを正しく理解したうえで、適切な助産ケアを実施する必要があります。また、鎮痛下においても産婦のもつ力を発揮できるよう、自然な分娩経過を尊重したケアが求められます。
本書は、無痛分娩の基本知識から、妊娠期・分娩期・産褥期それぞれにおける助産師の具体的な役割まで、この一冊で体系的に学べるよう構成しました。
助産師に向けた、無痛分娩のスタンダードテキストです。

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