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標準分子細胞生物学

坂井建雄・櫻井裕之・編・横溝岳彦・編協

出版社

医学書院

発行日

2026/03/15

判型

B5

ページ数

225

ISBN

978-4-260-05755-4

本体価格 5,400円
(税込価格 5,940円)

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【目次】
序章 人体,細胞,遺伝子
第1章 細胞は情報を伝達する
第2章 遺伝子の発現が細胞の特性を決める
第3章 細胞の増殖・分化とその異常・死
第4章 細胞が分化をして集まって組織をつくる
【記事】
細胞は何をしているのか? それがわかれば基礎医学がつながる。わかる。みえてくる。
組織学、解剖学、生理学、薬理学、これらの基礎医学にすべて関係するのが分子細胞生物学である。「細胞のふるまい」を理解することで、これらの基礎科目が有機的なつながりを見せて立ち上がることだろう。

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