医学書のことならお任せください

日本医書出版協会認定
医学書専門店

営業時間

10:00-19:00
(平日)
11:00-19:00
(日・祝祭日)

定休日なし(臨時休業有・お盆・年末年始等)

山形市大野目3-1-17

電話023-631-6001

FAX023-632-1168

高陽堂書店ロゴ
カートを見る 0
0円

現在カート内に商品はございません。

集中治療Controversy

近藤豊・編

出版社

中外医学社

発行日

2026/03/05

判型

B5

ページ数

293

ISBN

978-4-498-16688-2

本体価格 8,000円
(税込価格 8,800円)

出版社の在庫状況により、
お取り寄せできない場合がございます。

カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
【目次】
1. ICUの診療体制は患者の予後に影響するか?〈宮本雄気〉
2. 病態生理を意識した集中治療管理はどのように行うべきか?〈鈴木浩大〉
3. ICUにおいて,気道管理はどのように行うべきか?〈勝又祥文〉
4. ICUにおいて,人工呼吸管理はどのように行うべきか?〈早川 桂〉
5. ICUにおける肺炎はどのように診療すべきか?〈神後宏一〉
6. ICUにおいて,抗菌薬はどのように使用すべきか?〈橋本英樹〉
7. 集中治療が必要な新興・輸入感染症はどのように診療すべきか?〈永瀬裕一朗,石金正裕〉
8. ICUにおいて,循環管理はどのように行うべきか?〈竹内一郎〉
9. ICUにおいて,潰瘍予防はどのように行うべきか?〈出口 亮〉
10. 重症患者に対する栄養療法はどのように行うべきか?〈宮城朋果,中村謙介〉
他35
【記事】
集中治療のcontroversialな疑問に正面から答える
「この患者にとって今,最もふさわしい選択は何か」と悩むあなたへ.集中治療・ICUにおける診療・管理に関して論争のある問題について,エキスパートはどのように考え,対応しているのか明快に解説します.単なる最新の知見の紹介にとどまらずエキスパートの経験・積み重ねた思考をもってcontroversialな疑問に正面から答える本書は研修医,現場で活躍する集中治療医,ICUスタッフに必ず有用な一冊です.

カテゴリ一覧

ページトップへ