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急性下部消化管出血 内視鏡診療実践ハンドブック 出血源同定から止血まで

永田尚義・編

出版社

日本医事新報社

発行日

2026/02/24

判型

B5

ページ数

118

ISBN

978-4-7849-0515-7

本体価格 6,000円
(税込価格 6,600円)

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【目次】
1 SRHの同定
2 クリップ
3 バンド結紮術(EBL)
4 Endoligar®
5 留置スネア法(EDSL)
6 over-the-scope clip(OTSC)
7 大腸・直腸のESD・EMR後の出血に対する内視鏡治療
8 止血材
【記事】
急性下部消化管出血に対する内視鏡治療の知識を実践的に整理し,確かな判断を支える指針となる1冊。
各内視鏡的止血法の適応判断,手技を成功に導くための具体的な工夫,治療選択に迷う場面での意思決定,合併症を回避するための注意点について,経験豊かなエキスパートがわかりやすく解説しています。
豊富な症例・画像をベースとした説明で実践に活かしやすい!
32点の動画付き。エキスパートのリアルな手技を繰り返し閲覧でき,スキル向上に役立ちます。
若手医師の技術習得,ベテラン医の知識の更新におすすめの書籍です。

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