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医療を受ける子どもへの上手なかかわり方 第3版

原田香奈・大橋恵・祖父江由紀子・著

出版社

日本看護協会出版会

発行日

2026/01/20

判型

B5

ページ数

229

ISBN

978-4-8180-2966-8

カテゴリ
本体価格 2,700円
(税込価格 2,970円)

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【目次】
Prologue 子ども・家族中心の医療がなぜ必要なのか
Part 1 療養環境の工夫
Part 2 発達段階に応じたかかわり方
Part 3 きょうだい支援
Part 4 子どもへの病気・検査・治療などの説明
Part 5 検査・処置中の支援
Part 6 日常生活の援助
Part 7 多職種連携
【記事】
小児対応の必携書が待望の改訂! 子どもが苦手な方にもオススメです
病棟・外来・検査室などで子どもが主体的に医療に参加するには、子どもの視点に合わせた医療者の上手なかかわりが大切です。
本書では“チャイルド・ライフ・スペシャリスト”が、子どもの心理社会的背景や発達の理解に基づく支援の工夫やコツを丁寧に解説。
7年ぶりの改訂となった第3版では、最新情報への更新のほか、「子どもへの病気の説明」「復学支援」や、がん看護専門看護師による「AYA世代がん患者の支援における多職種連携」「病気のある親の子どもへの支援」などを追加。また「療養環境の工夫」「検査・処置中の支援」では、豊富なカラー写真で実際の支援に役立つ事例を紹介します。

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