医学書のことならお任せください

日本医書出版協会認定
医学書専門店

営業時間

10:00-19:00
(平日)
11:00-19:00
(日・祝祭日)

定休日なし(臨時休業有・お盆・年末年始等)

山形市大野目3-1-17

電話023-631-6001

FAX023-632-1168

高陽堂書店ロゴ
カートを見る 0
0円

現在カート内に商品はございません。

強度変調粒子線治療ガイドライン 2026年版

国立がん研究センター研究開発費秋元班・編

出版社

金原出版

発行日

2026/01/20

判型

B5

ページ数

64

ISBN

978-4-307-07127-7

本体価格 3,500円
(税込価格 3,850円)

出版社の在庫状況により、
お取り寄せできない場合がございます。

カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
【目次】
「強度変調粒子線治療ガイドライン」発刊に寄せて
利益相反に関して
執筆者一覧
1章 強度変調粒子線治療の定義
2章 強度変調粒子線治療施行に際する施設・人的要件
3章 治療計画法
4章 線量検証
5章 治療装置
6章 治療計画装置
7章 位置照合
8章 適応および対象疾患・病態
column 強度変調陽子線治療(IMPT)・強度変調イオン線治療(IMIT)における生物学的事項の現状と課題
【記事】
強度変調粒子線治療は、従来のブロードビームによる陽子線治療やX線を用いた放射線治療に比較して、リスク臓器線量低減を含めた臨床的なメリットがあります。本ガイドラインは、強度変調粒子線治療、強度変調陽子線治療(IMPT)、強度変調イオン線治療(IMIT)の用語と内容を定義し、「施設・人的要件/治療計画法/線量検証/治療装置/治療計画装置/位置照合/適応および対象疾患・病態」に即して解説しました。

カテゴリ一覧

ページトップへ