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治療 Vol.106/No.1[1月号]血液培養 & グラム染色に恋せよ

出版社

南山堂

発行日

2024/01/01

ISBN

978-4-525-93000-4

本体価格 2,500円
(税込価格 2,750円)

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【目次】
■血液培養編
ケツバイに恋せよ!(日馬由貴)
血液培養を採るとこんないいことがある(住吉翔元)
クリニックに血液培養は必要か(中野景司)
血液培養の舞台裏 ─検査室ではこんなことが行われている─(清祐麻紀子)
外注の血液培養に価値はあるか(谷崎隆太郎)
血液培養の結果を患者にどう活かすか(明神翔太)
MICの使い方(小西啓司)
コンタミネーションの怖がり方 (大竹正悟)
小児の血液培養で考慮すべきこと(伊藤健太)

■グラム染色編
グラセンに恋せよ!(伊藤雄介)
クリニックでグラム染色は可能か(前田雅子,前田稔彦)
グラム染色でわかる菌のこと(舟橋恵二)
グラム染色でわかる菌以外のこと(山本 剛)
グラム染色結果の臨床への活かし方とその限界(河瀨京太郎,岡本 耕)
グラム染色と培養検査の結果がずれたときに考えること(福田 修)
グラム染色で抗菌薬処方量は減らせるか(瀧藤重道)

■検査室編
そうだ,検査室に行こう(手塚宜行)
血液培養&グラム染色報告の工夫(山田幸司)

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