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SPSSとAmosによる心理・調査データ解析(第4版) 因子分析・共分散構造分析まで

小塩真司・著

出版社

東京図書

発行日

2023/07/25

判型

B5変

ページ数

299

ISBN

978-4-489-02408-5

本体価格 3,000円
(税込価格 3,300円)

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【目次】
第1章 データ解析の基本事項――データの形式,入力と代表値
第2章 関連と相関係数――データの関連を見る
第3章 χ2検定・t 検定――2変数の相違を見る
第4章 分散分析――3変数以上の相違の検討
第5章 重回帰分析――連続多変量の因果関係
第6章 因子分析――潜在因子からの影響を探る
第7章 因子分析を使いこなす――尺度作成と信頼性の検討
第8章 共分散構造分析――パス図の流れをつかむ
第9章 共分散構造分析を使いこなす――多母集団の同時解析とさまざまなパス図
第10章 カテゴリを扱う多変量解析――クラスタ分析・判別分析・ロジスティック回帰分析・コレスポンデンス分析
【記事】
◎SPSS+Amosユーザー必携! 論文執筆に役立つ統計処理のガイドブック
メニューを選択するだけで簡単にデータ解析ができるSPSSやAmosを十分に使いこなす、論文作成に役立つ最強の統計処理ガイドブック! 授業評価の要因、友人獲得尺度などのデータを用いて、さまざまな分析手法の実行手順と結果の見方を紹介。また、その分析手法がどのようなデータに適応できるのか、結果として何が得られるのか、分析の前提として知っておくべきことは何かといったことも丁寧に解説。SPSS+Amosユーザーなら必携のロングセラー、改訂!

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