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公衆衛生の緊急事態にまちの医療者が知っておきたいリスクコミュニケーション

蝦名玲子・著

出版社

医学書院

発行日

2022/10/15

判型

A5

ページ数

283

ISBN

978-4-260-05086-9

本体価格 2,600円
(税込価格 2,860円)

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【目次】
Part1 緊急事態下のリスクコミュニケーションとは
Part2 リスクの認知と感情の取り扱い
Part3 信頼を構築するための戦略と体制
Part4 リスクを説明する方法と合理的な判断への導き
Part5 情報の公開場面での考慮点
Part6 対立しがちな場面でのコミュニケーション
【記事】
コロナの時代。公衆衛生の時代。そしてリスクコミュニケーションの時代。「正しさ」があふれ、何か一言口にすれば非難される恐怖がつきまとう。不安といら立ちが隠せない日々のなか、専門家はどのように振る舞えばよいのか──。リスクコミュニケーションは、そんな悩みに応えるひとつの方法です。迷える「まちの医療者」に向けて、医療リスクコミュニケーションの専門家が語るリスコミの真髄とその理論が1冊にまとまりました。

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