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小児免疫性血小板減少症診療ガイドライン 2022年版

日本小児血液・がん学会・監

出版社

診断と治療社

発行日

2022/06/30

判型

B5

ページ数

91

ISBN

978-4-7878-2554-4

本体価格 4,500円
(税込価格 4,950円)

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【目次】
Chapter 1 小児免疫性血小板減少症診療ガイドライン2022年版
Ⅰ 総説 免疫性血小板減少症(ITP)とは?
Ⅱ CQ1 小児ITP患者の治療方針の決定に必要な分類と検査および治療介入の目安は?
Ⅲ CQ2 小児ITP患者に対するファーストラインの治療は?
Ⅳ CQ3 小児ITP患者に対するセカンドラインの治療は?
Ⅴ CQ4 ワクチンおよびヘリコバクター・ピロリ感染に関連したITP
Ⅵ CQ5 脾臓摘出術(脾摘)後の有効な感染管理は?
Ⅶ CQ6 副腎皮質ステロイドやリツキシマブを投与した場合に推奨されるワクチン接種の方法は?
Ⅷ CQ7 ITP合併妊婦から出生した新生児の管理は?
Ⅸ CQ8 緊急時の治療は?
Ⅹ CQ9 小児ITP患者の生活管理上の注意点は?
ⅩⅠ CQ10 小児ITP患者に対するサードライン以降の治療は?
【記事】
日本小児血液・がん学会による公式ガイドライン.出生直後から成人までに血小板のみの減少から出血症状を呈する疾患は,造血器腫瘍,感染に伴うもの,遺伝性疾患まで実に様々である.本ガイドラインは,小児と成人における免疫性血小板減少症の病態と治療の相違点を明確に示し,正しい診断と適切な治療法の選択ができるよう記載されている.専門医のみならず,小児科や一般内科の現場で活用しやすい包括的かつ実践的な1冊.

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