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抗菌薬の考え方,使い方 ver.5 コロナの時代の差異

岩田健太郎・著

出版社

中外医学社

発行日

2022/04/01

判型

A5

ページ数

602

ISBN

978-4-498-11718-1

カテゴリ
本体価格 4,000円
(税込価格 4,400円)

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【目次】
【1】学生,研修生のみなさんに,まずはここだけおさえとけば大丈夫,の10の掟
【2】感染症診断のコツ
【3】空間と身体診察
【4】グラム染色を活用しよう
【5】臨床的微生物の理解の方法
【6】コンタミとコロニーの違い
【7】臨床薬理学を考える
【8】Inoculum effect とイーグル効果
【9】ポストアンティビオティック エフェクト(PAE)
【10】シナジー効果
他38
【記事】
未曾有のコロナ禍を経て,名著『抗菌薬の考え方,使い方』が装いも新たに登場!
各種抗菌薬・抗真菌薬・抗ウイルス薬・抗結核薬・抗寄生虫薬の使い勝手をDr.岩田がジャッジしながら解説するというver.4までの構成を踏襲しつつ,変化し続ける抗菌薬のトレンドの変化もフォロー.抗菌薬の「本質」はどこにあるのか? 目の前の多様な患者に対してどのような根拠で何を目的に使うのか? をひたすら丁寧に解説します.

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