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新型コロナとワクチン わたしたちは正しかったのか

峰宗太郎・山中浩之・著

出版社

日経BP

発行日

2021/12/06

判型

B6

ページ数

294

ISBN

978-4-296-11000-1

本体価格 1,600円
(税込価格 1,760円)

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【目次】
第1章  新型コロナを考える基礎知識
第2章 いよいよ登場、治療薬が効くメカニズム
第3章 ヒトの免疫系とワクチンがタッグを組む
第4章 「変異ウイルス」は本当にコワいのか?
第5章 いま、そこにある新型コロナ感染対策
第6章 科学はどうやって「正しさ」を保証しているのだろう
第7章 わたしたちはそこそこ“正しかった”?
第8章 正しさを誰も保証できないとき、どうするべきか
おわりに --何が正しいのかを見極める思考法
【記事】
情報に、そして個々の場面での意思決定に、どう向き合っていくか。新型コロナウイルスと、それによる感染症の危機がひとたび収まったいま、この2年間を振り返り、やってきたことが正しかったのかどうかを見定める。
いま、立ち止まって考える 何が正しいのかを見極める思考法。
「正しいこと」はどうやって決まるのか。「正しい」と、誰も保障できないときにわたしたちはどう心を決めればいいのか。

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