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オウムと731と新型コロナ‐時代の証人がみたバイオテロの真相‐

中村明子・著

出版社

薬事日報社

発行日

2021/09/10

判型

B6

ページ数

111

ISBN

978-4-8408-1562-8

カテゴリ
本体価格 1,400円
(税込価格 1,540円)

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【目次】
【第1章】オウム真理教教団内で真面目に考えられていた「細菌戦」
【第2章】中国のペスト流行と日本軍による細菌戦
【第3章】バイオテロはなぜ無くならないか
【第4章】世界中を震撼させたスペインかぜ
【第5章】感染災害~COVID-19の戦略~
【記事】
長年、細菌感染症の専門家として活躍し、現在はその経験を活かし後進の育成に携わる著者が、「旧日本軍731部隊」、「オウム真理教」による細菌兵器製造など、バイオテロの実態究明に関わった実体験を詳細にまとめています。
そのほか第5章では新型コロナウイルスを中心とした様々な“感染症”や“病原体”について著者ならではの考えを述べています。感染症の本質、感染症に対する正しい理解が得られる一冊です。

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