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緩和ケア・コミュニケーションのエビデンス ああいうとこういうはなぜ違うのか?

森田達也・著

出版社

医学書院

発行日

2021/06/15

判型

A5

ページ数

157

ISBN

978-4-260-04586-5

本体価格 2,000円
(税込価格 2,200円)

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【目次】
1章 ああいう vs. こういう の裏には理論あり
2章 患者の死に備える おどかさず心構えも促すには?
3章 希望を支える 何かできることを付け加える
4章 症状緩和にいかす ああいう vs. こういう
5章 日頃の立ち居振る舞いの ああする vs. こうする
6章 予後に関するコミュニケーション 「わからない」はとにかくよくない
長めのColumn
Column
【記事】
ああいうか、こういうか、それが問題だ!
「20%効果がある」「80%効果がない」──言い方によって患者の判断が変わる? 立って話すか、座って話すかで、与える印象が変わる? 臨床で出合うちょっと不思議な現象や、どうにもうまくいかない場面。その背景にあるのは、人間の心の特性や、個々人が培ってきた価値観の違いかもしれない。緩和ケアだけでなく、心理学、行動経済学の領域で蓄積されたエビデンスが、臨床での困りごとを解決するヒントを与えてくれる!

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