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基礎からの薬物動態学 第2版

弓田長彦・千葉康司・編著

出版社

テコム

発行日

2020/04/27

判型

B5

ページ数

148

ISBN

978-4-86399-450-8

カテゴリ
本体価格 3,400円
(税込価格 3,740円)

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【目次】
1.生体膜透過…(奥平和穂)

2.吸   収…(奥平和穂)

3.分   布…(西 弘二)

4.代   謝…(池田敏彦)

5.排   泄…(西 弘二)

6.薬物動態の変動要因…(西 弘二)

7.ファーマコキネティクス

8.薬物相互作用

9.血中薬物濃度モニタリング(TDM)…(佐古兼一)

【記事】
◆ 新薬の開発,個人化医療の推進・発展など,臨床の現場に欠かせない薬物動態学が総合的に理解できる。

◆ 病態生理,症状,原因,検査値から疾患を正しく理解し,優れた薬物治療が行える薬剤師を目指す。

◆ トランスポーターやTDMなど新知見を加えた改訂版。

◆ 各章末に「演習問題」(国家試験問題からも多数)収載。内容のさらなる理解をうながす。

◆ 対象:薬学部3~4年生。薬学教育モデル・コアカリキュラム対応。

◆ 【内容】生体膜透過/吸収/分布/代謝/排泄/薬物動態の変動要因/ファーマコキネティクス/薬物相互作用/血中薬物濃度モニタリング(TDM)

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