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臨床精神薬理 Vol.24/No.6[6月号]向精神薬のさまざまな剤型の可能性について再考する

出版社

星和書店

発行日

2021/06/10

ISBN

978-4-7911-5284-1

本体価格 3,000円
(税込価格 3,300円)

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【目次】
特集 向精神薬のさまざまな剤型の可能性について再考する

【展望】
剤形百花繚乱,その意義を考える

特集 向精神薬のさまざまな剤型の可能性について再考する
 精神科臨床における口腔内崩壊錠の意義
 精神科疾患における内用液の意義
 散剤の向精神薬の特性と有用性
 精神科で使用される徐放剤の特徴
 向精神薬の筋注製剤(短時間作用型筋注製剤)
 統合失調症の再発予防における異なる試験デザインを加味した持効性抗精神病薬の可能性
 成人統合失調症患者の急性期治療におけるアセナピン舌下錠の最新のエビデンス:
  系統的レビューとネットワークメタ解析の結果から
 精神科臨床における貼付剤の意義
 向精神薬の合剤の可能性について
 老年医療における向精神薬坐剤の可能性について
 精神疾患治療における点鼻薬の有用性

シリーズ
 臨床に役立つ基礎薬理学の用語解説
 第20回
  Optogenetics

Letters to the editor
 統合失調症の解体症状に対するlurasidoneの効果をめぐって

新薬紹介
 最強の注意欠如・多動症治療薬,lisdexamfetamineの開発物語

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